鬼畜すぎる作品

保護者は未成年を保護する義務がある。
それは親です。
ですが最近は親が子を保護することができず悲しい事件が繰り返し起きています。

最近だと中学生殺傷事件、これは未然に防げたと思います。

何故保護する義務がある親が助けてあげなかったのでしょうか?
あざだらけの少年を見た大人はどう思ったのでしょうか?

私は何か力になってあげたいと思った。
ただ私は彼の保護者ではないです。
見ず知らずの他人です。
自分は保護者じゃないから~と言い訳にはなりますが自分に言い聞かせて素通りしてしまうそう考えます。

多分そう考える人は多いのではないでしょうか?
ただ未成年者を保護する義務は成人皆に与えたらどうでしょうか?

例え自分の子でなくてもそうすることで何か力になれるはずです。
保護者じゃないんだから関係ない奴は黙ってろよと怒鳴られなくなります。
そしてこのような悲しい事件は少なからず減ると思います。
ただ助けるというのも勇気が要りますよね。
そしてめんどくさいことやややこしいことに首を突っ込みたくない。
でもその壁を乗り越えてこそ助け合っていく社会が成り立津と思っています。
そうした世の中を作り上げていくことで子もマネし世代へと受け継がれより良い風潮が根付き未成年者の事件は減るのではないでしょうか。
保護者とは未成年者を保護する義務がある。
保護する義務は成人皆に与えられる。
それが保護者です。

今回紹介したいコミックはそんな愛情が全く注がれていなかったからこその出来事です。

主人公が自ら母親に復讐しようと、自分の下半身を使ってお仕置きをするのです。
普通の理性を備えている人であれば母親を犯すなんて考えは持つはずがありません。
別の復讐を考えるはずです。

でもこの子は自らの下半身を使って自分の母親を雌豚にさせるほど調教を行っていくのです。

母親だけではありません。
自分の事を下にみている教師や幼馴染、唯一自分の事をしっかりと接してくれる幼馴染の母親にまで調教をしていきます。

最後はどうなるでしょうか?

AVデビューをさせられたり、何度も中で出されてる為に妊娠している人もいました。

今後はどうなっていくのか見ものですね。

参考サイト:根暗少年の復讐ハーレム調教計画

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